Think deeply, create “Naruhodo!” value.
じっくり深く考えて、
「なるほど!」と思える
価値を生み出します
ブランディングの設計から、デザイン、Web・EC制作、分析、そして日々の運用まで。課題解決をデザインに落とし込み、最初の「問い」から成果が出続けるところまで、一社で伴走します。
ISSUES
こんな課題を、抱えていませんか?
業種も規模も違っても、ご相談の入り口はよく似ています。
サイトはあるのに、ブランドの世界観が伝わっていない気がする
頼む相手が工程ごとに違って、意図が少しずつズレていく
ECを作ったが、更新も集客も手が回っていない
数字を見たいが、何をどう見ればいいのか分からない
COMMON PATTERNS
うまくいかない時に共通する、3つの分断。
悩みの形はさまざまでも、たどっていくと原因はほぼ同じ。
「考える・作る・育てる」が、別々の手に分かれていることです。
戦略と制作が、
分断されている
考える会社と作る会社が別々で、意図が伝言ゲームのように薄まっていく。施策はいつも単発で、積み上がらない。
STRATEGY GAP 01「公開して終わり」に
なっている
作った後の運用が設計されておらず、サイトもブランドも育たない。更新が止まり、少しずつ古びていく。
OPERATION GAP 02感覚で、
判断している
数字の置き場と見方が決まっておらず、次の一手が経験と勘頼み。何が効いたのか、誰も説明できない。
MEASUREMENT GAP 03PROCESS
分けない。だから、ぶれない。
戦略と制作と運用が分断されると、ブランドは少しずつ薄まっていきます。TSURATSURAは、問いを立てるところから育て続けるところまで、すべての工程をひとつの思考でつなぎます。
問いを立てるBRANDING DESIGN
事業と現状課題をじっくり読み解き、「本当に解くべき課題」を定義します。ブランドの軸を言葉にするところから始めます。
デザインに落とし込むDESIGN
課題解決の答えを、ロゴ・世界観・キャラクター・UIといった目に見えるかたちに翻訳します。考えたことが、伝わるデザインになります。
作りきるWEB / EC
Webサイト・ECの設計から実装・運営まで一気通貫で。設計の意図をひとつも損なわないまま、動くところまで仕上げます。
数字で確かめるANALYTICS
アクセス解析・検索データ・広告データを読み、デザインの仮説を検証します。感覚ではなく、根拠で次の一手を決めます。
育て続けるOPERATIONS
コンテンツ・SNS・CRMの運用を自社開発ツールで支え、公開したその日から、ブランドを育て続けます。
WE PRACTICE WHAT WE PROPOSE
提案する前に、
自分たちで確かめる。
PROOF 01 — OUR BRANDS
つくって、売って、
育てている。
クライアントワークだけではありません。TSURATSURAは自らブランドを立ち上げ、デザインし、ECを運営し、百貨店のPOPUPでは企画~店頭・販売も行ってます。その過程で確かめた「本当に効くやり方」だけを、ご提案に還元します。
「おくり狼」の物語を軸にした自社IPキャラクターブランド。物語とグッズを行き来しながら、ファンとの長い関係を育てています。
VISIT STORE
アートで紡ぐ『オオカミ』の新たな物語
オオカミをテーマにしたアート・グッズのPOPUPイベントや公式アパレル「tabirou」などブランドの世界観設計、商品企画、EC運営までを一気通貫で手がけ、阪神百貨店等でのPOPUP出店などリアルの売場も企画を行っています。
日々の生活を彩る"ちょっぴりわくわくする気持ち"を、こだわりの和食器とともに。
また、自社開発のマーケティングSaaS「Tsumugi」を使った記事・SNS・SEOの自動運用を実践しています。
ブランド共創型クラフトビールOEM。TSURATSURAが酒類販売免許を持つため、クライアントは免許不要でオリジナルビールのEC販売まで踏み出せます。
VIEW SERVICEPOPUP・EVENT
催事を、丸ごと企画する。
百貨店・ショッピングモール・イベントへの出店を、企画から運営まで一式で。
立つだけの出店はしません。催事そのものを設計して、やり切ります。
自社ブランド「オオカミの森」では、阪神百貨店や西武渋谷店に出店。売場・什器のデザイン、SNSとLINEでの告知、当日の店頭対応、そして店頭のQRからLINE・メールの友だちへ——オンラインで培った導線設計を、そのままリアルの売場に持ち込んでいます。
PROOF 03 — PRODUCTS
道具まで、つくる。
制作して終わりにしないために。運用と分析のフェーズを支えるツールを自社開発し、ブランドとクライアントの現場で毎日使っています。
印刷物や店頭からの導線を、あとから変えられる・計測できるリンクに。オフラインとオンラインをつなぎます。

WORKS
課題から成果までを、
ひとつの物語として。
名前を出せない仕事も、「どんな問いを立て、どうデザインで解いたか」でお見せできます。実績は、制作物の写真ではなく、考えた道筋ごと紹介します。
FROM QUESTION TO GROWTH
問いから、成果が出続けるところまで。

